2008年03月22日

天守閣の石垣

DSCN2804.jpg正面から見た彦根城の天守閣です。破風が美しく積み重なるように見えます。
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【天守閣の最新記事】
posted by 彦根城 at 17:05| 天守閣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

馬屋

DSCN2909.jpg元禄時代に立てられた大きな建物です。常時十数頭の藩主用の馬が飼育されていたと言われています。
内部には21の馬立場と馬繋場が設けられていて、東の端に馬を管理する小部屋が設けられています。
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posted by 彦根城 at 16:05| 城内の建物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鳳翔台

DSCN2896.jpg玄宮園の中の築山に建つ趣のある建物です。
一般者は9時から16時までの間、入場できます。薄茶に茶菓子の振る舞いを受け、庭園を鑑賞するのも一興でしょう。
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posted by 彦根城 at 15:57| 城内の建物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

玄宮園

DSCN2874.jpg大池泉回遊式の城郭庭園です。延宝5年に槻御殿と同時期に増築しました。
構成は中国湖南省洞庭湖にちなんでつけられた近江八景や琵琶湖の竹生島などになぞられています。玄宮園の名は唐の玄宗皇帝の離宮から取られました。
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posted by 彦根城 at 15:47| 庭園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

楽々園(槻御殿)

DSCN2860.jpg槻御殿(けやきごてん)とも呼ばれます。
第四代藩主の井伊直興が延宝5年(1677)から同7年にかけて建築したものです。木材が全て槻を用いました。幕末の高名な大老井伊直弼はここで生まれました。
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posted by 彦根城 at 15:35| 城内の建物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

着見台(月見櫓跡)

DSCN2806.jpg櫓は残されていませんが石垣の上から彦根の街を一望できます。もとは5間×6間四方の二重の櫓があり着見台と呼ばれ、月を愛でる観月雅会も催されていました。
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posted by 彦根城 at 15:19| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

太鼓門櫓

DSCN2799.jpg本丸の表口を固める櫓門です。時を告げる太鼓が置かれていたことから太鼓門櫓と呼ばれるようになりました。
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posted by 彦根城 at 15:09| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大手門口

DSCN2790.jpg大手門口の石段です。ちょっと以外だったのは人がけが疎らで森閑としていたことでした。表門口の喧噪が苦手な方はちょっとと廻ってこちらから登ると良いと思います。
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posted by 彦根城 at 15:00| 登り口 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

表門口

DSCN2784.jpg表御殿のあるがわの登り口です。大手門口と共に多数の観光客が登ります。さすがに表口らしく道幅は広く、石段も綺麗に整備されています。
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posted by 彦根城 at 14:53| 登り口 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

黒門

DSCN2827.jpg天守閣のある本丸へ登るには4つの通路があります。一番人寂しいのが黒門の通りです。天守閣の直ぐしたに降り口があり、天守閣が乗る壮大な石垣の壁を見渡せます。
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posted by 彦根城 at 14:44| 登り口 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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